【Angular Gantt】手軽に導入するにはデモをダウンロードして加工するのが手っ取り早い!!

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みなさん、コウタロウです!!

 

今日はタイトルについて。

 

 

リベンジ決行

以前、このブログでAngular Ganttを紹介しました

www.ksakae1216.com

ライブラリを使用することで簡単にガントチャートを作成することができます

 

そして、今の常駐先プロジェクトでもAngular Ganttを使っていて私が入った時はモックが完成してて、スゴイ便利で驚いた!!

自分が知らないだけで世の中には便利なライブラリがいっぱいあるなと思った!!

 

せっかくだから簡単にサンプルも作ってみようと思ったがこれがとてつもなく大変でした・・・

www.ksakae1216.com

 

Angular Ganttのページにあった「Get Started」を参考にしたんだけど、全然うまくいかず、実際手を動かしてみたら書いてある手順だけじゃ、ぜんぜんサンプルを作れない

 

手軽に導入できないかな?

ただ、なんかモヤモヤしていてどうすればいいかな〜と考えてたら閃いた!!

 

 

そうだ!!

デモをダウンロードして加工すれば早いんじゃね?!

 
Angular GanttのデモページにGitHubのリンクあったからソースをGitからダウンロードしよう!!
 

デモページをダウンロード

デモページのGitHubリンクでGitHubページに飛ぶと、余計なソースまで表示されます

デモページだけ動かすんであれば、下記のソースだけでOKです!!

Build software better, together
GitHub is where people build software. More than 73 million people use GitHub to discover, fork, and contribute to over 200 million projects.

 

これをダウンロードしてindex.htmlをブラウザで開けば、自分のPCでもAngular Ganttのデモページが動きます

 

少しだけ加工

デモページだから余計な表示がいっぱいあるので削ってシンプルにしました

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はい、シンプルにガントチャートのみにしました。

デモページをダウンロードしてから余計な表示を削るだけだったら、小一時間でした

 

最後に 

結局、動くページをダウンロードして加工するんおが一番早いという結論になりました

今後、ボリュームの大きいライブラリを導入する時は、動くデモが用意されている場合、それを利用して、けして1から自分で作らないようにします

 

ちなみに余計な表示を削った私オリジナルソースをGitHubにあげておきます

GitHub - ksakae1216/AngularGantt
Contribute to ksakae1216/AngularGantt development by creating an account on GitHub.

 

※Gitにソースをあげるやり方は下記の記事を参照して下さい

git ブランチの新規作成からコミット、プッシュまで – フリーランス チャレンジ!!

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